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FlashをHTMLに貼るライブラリ swfobject 2 を使う
Flash を HTML に貼る時によく使われるのが、swfobject という JavaScript ライブラリです。既に多くのFlash系サイトで使われています。swfobject の資料を探すと、1.5 系のものが多く見つかりますが、本稿執筆時点での最新版は、2.1 です。そこで、本稿では、2.1 で変更になった使い方や、最新機能の魅力を紹介してみようと思います。
Adobe Flex コンポーネントの作り方(4) - SWC形式での配布
Adobe Flex 2/3でのコンポーネントの作り方を紹介しています。今回は、前回作ったソースコードビューワーのコンポーネントを、SWCファイルとして配布する方法を紹介します。
Adobe Flex コンポーネントの作り方(2) - 光るボタンを作ろう
前回より、Adobe Flex 2/3でのコンポーネントの作り方を紹介しています。今回は、光るボタンコンポーネントを作ることにより、コンポーネントについて基本的な部分を掘り下げてみたいと思います。
Adobe Flex コンポーネントの作り方(1) - はじめてのFlexコンポーネント
本連載では、Adobe Flex 2/3 に対応したコンポーネントの作り方を紹介します。Flex を使えば、Web ブラウザ上に複雑なインターフェースを持つアプリケーションを作ることができます。しかも、自分で標準のコントロールを拡張してコンポーネントを作るのも簡単です。本稿ではどんな手順でコンポーネントを作っていくのかを紹介します。
第一回目の今回は、チェックボックスのついたリストコンポーネントを作ってみます。
API で覚える Adobe AIR(4) - Adobe AIRでクリップボードを操る
Adobe AIR が話題になっています。Adobe AIR を使えば、これまで使ってきた Web アプリケーションの技術、HTML/JavaScript や Flash/Flex を利用して、デスクトップアプリケーションを作ることができます。今回から、数回にわたって、Adobe AIR の API をテーマにして、AIR の各機能を紹介していきます。4回目の今回は、クリップボードの扱いについて見ていきます。
Flash/Flex で作る俺様言語(kmyacc編)(1) - kmyacc の ActionScript 版を使ってみよう
本稿では、Flash CS3 や Flex2 で、手軽に自作プログラミング言語を作ってみる過程を紹介します。本格的な言語を作るのではなく、おもちゃ言語を作って、インタプリタの作り方や、パーサジェネレータの使い方を見ていきましょう。
Flash や Flex をHTMLに貼るコードの考察
Flash や Flex をHTMLに貼るコードの考察
Flash や Flex を使って作った SWF ファイルは、表示用のコードを書いてあげることで、HTMLのページの中に埋め込んで表示させます。このために、Flash や Flexに用意されている標準のコードを使うこともできますが、実際には、そのまま使うことはなく、JavaScript のライブラリ SWFObject などを利用して表示することが多いです。そこで、本稿では、Flash や Flex をHTMLに貼り付ける際に必要となる表示用コードについて考察してみようとおもいます。
Flex2でソースコードをブログに貼り付けるツールを作る(2) - ソースコードをブログに貼り付けるツールを拡張しよう
Flex2でソースコードをブログに貼り付けるツールを作る その2
こんにちは。クジラ飛行机です。前回の技術記事、「Flex2でソースコードをブログに貼り付けるツールを作る」で、Flex2を使った、プログラムの整形ツール「唐辛子」を作ってみました。今回は、機能の拡張について、そして、新たなプログラミング言語に対応する方法を紹介しようと思います。